{"type":"rich","version":"1.0","provider_name":"Transistor","provider_url":"https://transistor.fm","author_name":"下剋上キャリア〜誰にも聞けなかったキャリアジャンプの話〜","title":"就活強者が語る書類・面接で落ちる人 vs 受かる人","html":"<iframe width=\"100%\" height=\"180\" frameborder=\"no\" scrolling=\"no\" seamless src=\"https://share.transistor.fm/e/24a2169a\"></iframe>","width":"100%","height":180,"duration":1569,"description":"下剋上キャリア〜誰にも聞けなかったキャリアジャンプの話〜\n【今回の見どころ】\n書類で落ちる人は、どこで落ちているのか。\n三井物産、ゴールドマン・サックス、ベインと3社の選考を受けてきた三原が、いまは選ぶ側として職務経歴書に赤を入れています。両方を知る人間から見た、落ちる書類と受かる書類の違いを話しました。\n\n厳選採用は落とすため、大量採用は通すために書類を読んでいる\n証券リテールの実績をいくら並べても、コンサルには刺さらない\n社内でしか通じない言葉は、書いた本人だけが気づかない\n戦略コンサルの面接は8割がケース。志望動機は一度も聞かれなかった\n現職の否定から入ると、うちでも同じことをすると見られる\n0:00 書類で落ちる人ってどんな人？\n2:07 職務経歴書を深く見る会社と、ほぼ見ない会社\n3:13 厳選採用と大量採用で見られ方が変わる\n4:59 読みやすさが最優先。一文は短く、構造化する\n5:34 求める人材像に合った表現になっているか\n7:30 社内でしか通じない言葉を使っていないか\n12:28 面接で志望動機はどこまで見られているのか\n14:05 戦略コンサルは8割がケース面接\n15:41 面接官に違和感を与える話し方\n17:15 一度落ちた会社にもう一度応募できるのか\n19:46 逆質問で差はつくのか\n25:36 エンディング\n▼チャンネル説明\n立教大学から三井物産、ゴールドマンサックス、ベイン・アンド・カンパニーを経て人材エージェントとして起業した三原卓也が、同じくMARCHから総合商社へ下剋上キャリアを歩んできたたてぃと共に、学歴や職歴に囚われないキャリアジャンプの方法を実体験を通して模索していく番組です。\n毎週土曜・日曜日配信。\n▼番組ハッシュタグ：\n#下剋上キャリア\n▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください：\nhttps://forms.gle/FAYa7afeKHvh54cU7\n▼MC：\n三原卓也 株式会社ANDONE代表取締役　https://x.com/takmihara_\nたてぃ　https://x.com/basedontatymltn\n▼株式会社ANDONE公式サイト\nhttps://and-one.com/\n▼プロデューサー：Un-Bound\nコウキ　https://x.com/Multi_VitaminZ\n▼制作：Un-Bound\n▼カバーデザイン：Un-Bound","thumbnail_url":"https://img.transistorcdn.com/4AqHL01VI2R5OsVzTWiA4DKiAShpB1SELKNE9PXIA0M/rs:fill:0:0:1/w:400/h:400/q:60/mb:500000/aHR0cHM6Ly9pbWct/dXBsb2FkLXByb2R1/Y3Rpb24udHJhbnNp/c3Rvci5mbS9mZjdi/ZDM1MzExNDk4YTNl/NzlmOTYwYWUxZWQ2/YWI1YS5qcGc.webp","thumbnail_width":300,"thumbnail_height":300}