{"type":"rich","version":"1.0","provider_name":"Transistor","provider_url":"https://transistor.fm","author_name":"めざせ！TAX MASTER","title":"#90 【起業の落とし穴】資本金1,000万円にした瞬間、消費税が発生する——会社設立3つの設計ミス","html":"<iframe width=\"100%\" height=\"180\" frameborder=\"no\" scrolling=\"no\" seamless src=\"https://share.transistor.fm/e/356e6e6a\"></iframe>","width":"100%","height":180,"duration":1329,"description":"  いざ起業しよう！となったとき、「とりあえず資本金は見栄え良く多めに」「決算月はなんとなく3月」など、深く考えずに進めていませんか？ 実はその初期設定が、起業直後から思わぬコストやトラブルを生む原因になるかもしれません。本エピソードでは、スタートアップ支援に特化したスターズラボ税理士法人の代表・早戸先生をゲストにお迎えし、会社設立時に絶対避けるべき「3つの設計ミス」をプロの視点から徹底解説します！・事業目的（免許・許認可）の確認不足による登記やり直しリスク・「資本金1,000万円」設定による、設立1期目からの消費税負担 ・一番忙しい時期を「決算月」にしてしまう、資金繰りのリスクとは？”知っているか・知らないか”で差が付く実践知識を学べる回となっています！ パーソナリティ：加藤慧大アシスタント：高梨茉奈（タカマナ）ゲスト：スターズラボ税理士法人 代表 早戸 崇倫 さん■番組へのお便りはこちらからお寄せください https://tax.mitsukaru-pro.co.jp/lp/podcast/■税理士転職支援はこちらから https://tax.mitsukaru-pro.co.jp/?utm_source=sns&utm_medium=podcast&utm_campaign=tax_master","thumbnail_url":"https://img.transistorcdn.com/dshRjHJHDpx6htzdM5VmaLBqgnbUirUxsjkIgHsEgCs/rs:fill:0:0:1/w:400/h:400/q:60/mb:500000/aHR0cHM6Ly9pbWct/dXBsb2FkLXByb2R1/Y3Rpb24udHJhbnNp/c3Rvci5mbS8zNTA2/MjhiNDdiZTJlYzI5/MWUyMDgzMThjMTc5/ZDUxZC5qcGc.webp","thumbnail_width":300,"thumbnail_height":300}