{"type":"rich","version":"1.0","provider_name":"Transistor","provider_url":"https://transistor.fm","author_name":"下剋上キャリア〜誰にも聞けなかったキャリアジャンプの話〜","title":"元Bainのマネージャーがケース面接の全てを話します","html":"<iframe width=\"100%\" height=\"180\" frameborder=\"no\" scrolling=\"no\" seamless src=\"https://share.transistor.fm/e/c580b18f\"></iframe>","width":"100%","height":180,"duration":1517,"description":"下剋上キャリア〜誰にも聞けなかったキャリアジャンプの話〜\n【今回の見どころ】\nケース面接とは何なのか。何をやらされて、何を見られているのか。\n立教大学から三井物産、ゴールドマン・サックス、ベインを経て転職エージェントになった三原が、元Bainのマネージャーとして導入編を話しました。\n\nフェルミ推定とビジネスケースは別物\n見られているのは論点設計・仮説思考・数的能力の3つ\nアイデアから入るボトムアップ思考は評価されない\nフレームワークは実務で使わない。スワット分析も一度も使っていない\n数字は覚えるより、出し方を押さえる\n最近はクライアントの状況設定が細かく、解法の暗記では通らない\n0:00 オープニング\n0:46 ケース面接とは何なのか\n2:21 フェルミ推定とビジネスケースは何が違うのか\n2:40 総合商社で実際に出たお題\n4:21 ケース面接で見られている思考プロセス\n5:35 何回やるのか、面接の構成\n6:15 入社後の実務と本当に相関するのか\n8:26 正解はないが、正解に近い考え方はある\n9:32 アイデアから入るボトムアップは評価されない\n11:16 論点設計・仮説思考・数的能力の3つ\n12:17 コミュニケーションとマインドセット\n13:16 型を知り、定着させ、実践する\n14:24 模擬面接は現役コンサルに見てもらう\n15:55 フレームワークを覚えれば通用するのか\n17:27 数字は覚えるより出し方を押さえる\n19:22 落ちる人が受けるフィードバック\n20:45 施策の有効性が不明瞭とはどういうことか\n22:00 最近はクライアントの状況設定が細かくなった\n24:12 次回予告\n25:00 エンディング\n▼チャンネル説明\n立教大学から三井物産、ゴールドマンサックス、ベイン・アンド・カンパニーを経て人材エージェントとして起業した三原卓也が、同じくMARCHから総合商社へ下剋上キャリアを歩んできたたてぃと共に、学歴や職歴に囚われないキャリアジャンプの方法を実体験を通して模索していく番組です。\n毎週土曜・日曜日配信。\n▼番組ハッシュタグ：\n#下剋上キャリア\n▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください：\nhttps://forms.gle/FAYa7afeKHvh54cU7\n▼MC：\n三原卓也 株式会社ANDONE代表取締役　https://x.com/takmihara_\nたてぃ　https://x.com/basedontatymltn\n▼株式会社ANDONE公式サイト\nhttps://and-one.com/\n▼プロデューサー：Un-Bound\nコウキ　https://x.com/Multi_VitaminZ\n▼制作：Un-Bound\n▼カバーデザイン：Un-Bound","thumbnail_url":"https://img.transistorcdn.com/4AqHL01VI2R5OsVzTWiA4DKiAShpB1SELKNE9PXIA0M/rs:fill:0:0:1/w:400/h:400/q:60/mb:500000/aHR0cHM6Ly9pbWct/dXBsb2FkLXByb2R1/Y3Rpb24udHJhbnNp/c3Rvci5mbS9mZjdi/ZDM1MzExNDk4YTNl/NzlmOTYwYWUxZWQ2/YWI1YS5qcGc.webp","thumbnail_width":300,"thumbnail_height":300}